~スタッフ紹介~
板橋かけっこACの専門のトレーナーが子供達に最適なプログラムを作成し、
1人1人の身体能力を最大限に引き出し、スポーツに活かしていきます。
知識豊富な認定スタッフのトレーニングの提供で、当スポーツクラブは皆様からご支持をいただいております。

齋藤 翔太
㈫・(陸上)クラスコーチ
柔道整復師
日本陸上競技連盟公認スタートコーチ
都内の整骨院で治療家として活動しながら、
コーチを務めています。
私自身、バスケットボールに20年以上打ち込み、中学・高校では全国大会という大舞台を経験してきました。
バスケで培った「鋭いアジリティ(俊敏性)」と、治療家としての「身体のメカニズムへの深い知識」。この2つを掛け合わせ、子供たちが本来持っている身体能力を最大限に引き出します。
特に、成長期に多い怪我の悩みや、パフォーマンスを左右するコンディショニングはお任せください。
「もっと速く動きたい!」「怪我なくスポーツを楽しみたい!」 そんな想いに、現場の視点と医学的な視点の両方から全力で応えます。ぜひお気軽にご相談ください!

高山 仁志
板橋かけっこAC監督
NSCA-CSCS
日本陸上競技連盟公認ジュニアコーチ
5秒縮めた実体験を、子供たちの未来へ
中学・高校・大学、そして今。私は現役選手として、理想の走りを追い求めて毎日トラックに立っています。
実は私、元々はリレーの選抜にも選ばれないほど足が遅い少年でした。
けれど「速くなりたい」という一心で練習を積み重ねた結果、中学3年間で100mのタイムを5秒も縮めることができました。その勢いのまま、中学・高校では都大会、大学では関東インカレ出場という夢を叶えてきました。
現在は、100m10秒台という新たな壁に挑戦し続けています。
私が教えるのは、教科書通りの理論だけではありません。
トレーナーとして培った「身体の仕組み」の知識と、
現役選手として自らの身体で証明してきた「生きたスプリント技術」。
この両面から、誰にでも分かりやすく、最短距離で成長できる方法を伝授します。
運動が得意な子も、走ることに苦手意識がある子も、
切磋琢磨し助け合いながら、昨日の自分を超えていく喜びを分かち合える。
そんな「成長が楽しくてたまらない場所」を、このクラブで作っていきます!

小宮 正裕
㈮クラスコーチ
理学療法士
日本陸上競技連盟公認スタートコーチ
都内のデイサービスで理学療法士として、日々リハビリテーションに従事しています。 学生時代はスキー部に所属し、過酷な雪上での競技を通じて「脚力こそがすべてのスポーツの根幹である」ことを身をもって学びました。
理学療法士として多くの体の動きを見てきたからこそ、確信していることがあります。それは、正しい脚力と体の使い方の土台を作るのは、早ければ早いほど良いということです。
最初は戸惑うこともあるかもしれませんが、まずは「走ることって、こんなに面白いんだ!」と感じてもらうことから始めます。医学的な視点に基づいた専門的なアプローチで、子供たちが楽しみながら、将来どんなスポーツにも羽ばたいていける強靭な土台を一緒に築いていきます!
「昨日より速くなった!」という子供たちの笑顔を、
一緒に作りませんか? 陸上競技の経験や、トレーニングの知識を活かして、スポーツの楽しさを伝える仲間を探しています。
現役選手も、指導者志望の方も大歓迎。 私たちと一緒に、日本一「成長を楽しめるクラブ」を作っていきましょう!


