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あの子はなぜ足が速い?保護者が感じる「バネ」の魔法
私も子供の頃はよく飛ぶ子でした.....今は身体が重い... こんにちは!上の子が2歳を迎え、バースデームービーを作ったら座りすぎてぎっくり腰になって練習が出来てないかけっこ教室のさいとうコーチです。泣 ところでみなさんは学生時代や子供のお友達を見ている時、運動会や地域のスポーツクラブで、飛ぶように軽やかに走る子を見たことはありませんか?足音がほとんどせず、ポンポンと地面を弾むように前へ進んでいく姿。そんな光景を目にしたとき、保護者の皆様からよくこんな声を聞きます。 「あの子は、なんだか足にバネがついてるみたいですね」 「うちの子には、あんな天性のバネがないから足が遅いのでしょうか…」 たしかに、才能の壁を感じてしまう気持ちは痛いほどよくわかります。私もこれまで何百人もの子どもたちの走りを見てきましたが、最初からバネのような躍動感を持っている子は確かに存在します。 しかし、ここで一つ大きな誤解を解かせてください。この「バネ」、決して一部の選ばれた子どもだけが持つ魔法のアイテムではありません。体の仕組みを正しく理解し、適切なアプローチを踏むことで
7月6日


過去の自分を超える喜び!小学生が「陸上競技」で身につく一生モノの力
自分を超えろ こんにちは!現在第2子の育休中のさいとうコーチです(寝不足) 保護者の皆様とお話ししていると、「うちの子に何か運動をさせたいけれど、何から始めればいいか迷っている」というお声をよく耳にします。 そんな時、私が真っ先におすすめしたいのが「陸上競技」や「かけっこ」です。 陸上競技と聞くと、テレビで見るような専門的なトラック競技を思い浮かべるかもしれません。しかし、その本質は「走る」「跳ぶ」「投げる」という、人間の最もベーシックな動きそのものなのです。 短距離走から長距離走、ハードルや走り幅跳びまで種目は様々ですが、これらの基本動作は、サッカーでも、野球でも、あらゆるスポーツの土台になります。(私自身、20年以上バスケットボールを続けてきましたが、コート上でのプレーの根底には、間違いなくこの「走る・跳ぶ・投げる」の能力がありました。) どんなスポーツに挑戦するにしても、自分の身体を思い通りに操る基礎の力。それが陸上競技には詰まっているのです。 ■ 紀元前から続く人間の試行錯誤。陸上競技のルーツとは? 今回は少し時計の針を戻してみましょう。
5月15日


「足の速さは才能」はウソ? 運動神経を書き換える「成長マインドセット」の作り方
親は親バカであるべき! こんにちは!休みの日は上の子(1歳11ヶ月)とお散歩に行くのですが、この前は自由に歩かせて父はついて行こうと思ったら2時間で5キロ歩いてこの子の将来の体力は末恐ろしいと思ったかけっこ教室のさいとうコーチです! 「運動嫌い克服(第1回)」「本番の緊張対策(第2回)」とお届けしてきたシリーズも、いよいよ最終回! 最後は、お子様がスポーツだけでなく、勉強やこれからの人生すべてにおいて最強の武器になる「マインド(心の持ち方)」についてお話しします。 保護者の皆様、お子様からこんなことを言われた経験はありませんか? 「〇〇君は生まれつき足が速いからズルい」 「私のお父さんも足が遅かったから、私も遅くて当たり前なんだよ」 これ、実は小学生のかけっこで一番厄介な「才能ブロック(=自分には才能がないという思い込み)」なんです。 このマインドのままでは、どんなに良い練習をしても吸収力が半減してしまいます。 今回は、身体のプロである私たちが断言する「足の速さは才能ではない」という事実と、お子様を「やればできる!」という『成長マインドセット』に
4月27日


週末の公園遊びが最高の練習に!かけっこが速くなる楽しい遊具&ゲーム集
子どもの楽しい!って大人の何倍もすごいと思います こんにちは!かけっこ教室のこみやコーチです。 いつもかけっこ教室へのご参加、そしてサポートをありがとうございます。教室での練習はもちろん大切ですが、実は 「普段からどれくらい体を動かしているか」 で、教室に来たときの上達スピードが格段に変わってきます! そこで今回は、週末や平日のお散歩のついでに「公園でできる、かけっこが速くなる楽しいトレーニング」をまとめてみました。 小学生のお子様は、公園の遊具やゲーム遊びを取り入れることで、無理なく楽しく、そして自然と走る力を身につけることができます。ぜひ、次回の公園遊びの参考にしてみてくださいね! 1. いつもの遊具がトレーニングに!おすすめ遊具遊び 公園にあるおなじみの遊具も、少し意識を変えるだけで立派なかけっこトレーニングになります。 ブランコ 【遊び方】立ってこぐ、または座った状態で全力で前後に大きくこぐ。 【効果】体幹と脚の連動性が高まり、走る時の「力強い腕振り」と「脚の蹴り出し」が身につきます。 ジャングルジム・うんてい(モンキーバー)...
4月17日


第2回 緊張でガチガチ…運動会本番で120%の力を出す「魔法のルーティン」と親の声かけ
声掛けって難しいですよねぇ〜 こんにちは!先月末に第2子が産まれ我が家はてんやわんやで絶賛寝不足中のさいとうコーチです!zzZ 前回の「運動嫌いな子のやる気スイッチを入れる方法」は試してみましたか? 少しでも「走るのって楽しいかも!」と思ってくれる子が増えていたら最高です! 見てない方はこちらから↓ さて、いよいよ運動会やタイム測定の本番が近づいてきましたね。 ここで保護者の皆様からよくいただくのが、こんなお悩みです。 「練習ではすごく速いのに、本番になると緊張でガチガチになって、全然実力が出せないんです…」 「スタート前に顔がこわばっていて、見ているこっちまでハラハラします…」 本番に弱いタイプのお子様いますよね。私さいとうコーチも、子供の頃は運動会の入場行進の音楽の時点でお腹が痛くなるタイプだったので、その気持ちめちゃくちゃ分かります(笑) でも大丈夫です! 今回は、コーチである私が「身体のプロ」の視点から教える、緊張を吹き飛ばして本番で120%の力を出す『魔法のルーティン』と、親御さんの正しい声かけを伝授します! なぜ緊張すると「足が遅くな
4月10日


【運動する保護者&高学年キッズ必見】プロテインは1回20gじゃ足りない?「全身運動後」の正しいタンパク質量
いい三角筋してますねぇ〜 こんにちは!最近うちの子が鼻水が治らないな〜と思っていたら、小児でも5%に入る1歳児のスギ花粉症にかかってしまい、「私の遺伝だ…」とショックな妻を横目に、花粉症の気持ちがわからない夫のかけっこ教室のさいとうコーチです! 最近、保護者の皆様とお話ししていると、「コーチ、私も最近ジムに通い始めたんです!」とか、「高学年になったうちの子に、そろそろプロテインを飲ませた方がいいですか?」といったご相談をよくいただきます。運動に関心を持っていただけて、本当に嬉しいです! そこで必ず聞かれるのが、この質問。 「トレーニングの後って、プロテイン(タンパク質)を1回に何グラム摂ればいいの?」 パッケージの裏を見ると、「1回約20gを目安に」と書いてあることが多いですよね。 でも実は、最新のスポーツ科学の研究では「全身をしっかり動かした後は、20gじゃ足りないかもしれない!」ということが分かってきているんです。 今日は、保護者様のボディメイクにも、スポーツを頑張るお子様の食事サポートにも役立つ、「運動後の正しいタンパク質量」について分かり
3月5日


【小学生の腰痛対策】「腰が痛い」は要注意!重いランドセルとタブレット姿勢をリセットする1日3分ストレッチ
ランドセルって重いですよねぇ〜 こんにちは。かけっこ教室のこみやコーチです! 最近、かけっこ教室の練習前や休憩中に、お子様たちからこんな声を聞くことが明らかに増えました。 「コーチ、なんだか腰が痛い……」 「腰が重くて、うまく走れない」 特に、 小学3年生〜6年生 の高学年あたりでこの症状を訴える子が目立ちます。「子供なのに腰痛?」と驚かれる保護者の方も多いかもしれませんが、実は今、「現代っ子の腰痛」は非常に深刻な問題になりつつあるのです。 成長期のお子様は骨や筋肉がまだ柔らかいため、日々の生活の「姿勢の悪さ」がすぐに腰への負担として現れやすい時期でもあります。 今回は、かけっこ教室でも指導している、ご家庭で保護者の皆様がすぐに取り入れられる「子供の腰痛ケア・予防法」を分かりやすくまとめました! なぜ急増? 子供の腰痛を引き起こす「3つの現代的原因」 お子様に腰痛の原因をヒアリングしていくと、ほとんどのご家庭で共通する「3つの現代的な理由」が浮かび上がってきます。 タブレット・パソコン・ゲームの長時間の前かがみ姿勢 学校でも家でも画面を見る時間
2月28日


【最終回】「走る練習」だけでは速くならない?遊びが「最速の走り」に変わるメカニズム
家族で遊ぶの大事! こんにちは!最近息子がトミカにハマったのでパトカーを買って開封後30分で紛失してショックなかけっこ教室のさいとうコーチです。泣 「36の基礎運動」をテーマにお届けしてきたこの連載も、今回がいよいよ最終回です! 第1回では「運動神経の正体」を、第2回では「3つの動きのバランス」についてお話ししてきました。 ここまで読んでくださった熱心な親御さんなら、もう「一つのスポーツだけやらせておけば安心」という考えはなくなっているはずです。 でも!最後に一つだけ、大きな疑問が残っていますよね? 「いろいろな遊びが大事なのはわかった。でも、それって本当に『かけっこ』に関係あるの?」 「遠回りせずに、走る練習をたくさんした方が、やっぱり速くなるんじゃない?」 今回は、そんな疑問にズバリお答えします。 結論から言うと、「走る練習だけを繰り返しても、ある一定のラインで成長は止まります」。 なぜ遊び(基礎運動)が「最速の走り」に変わるのか。そのメカニズムと、明日からできる「最強の遊び」をご紹介しましょう! かけっこは「全身運動のパズル」である...
2月20日


【パパママ必読!】「早熟」で終わらせない!トップ選手が幼少期に実践していた「3つの動き」の秘密
こんにちは、子から妻、妻から私と感染性の胃腸炎のバトンが渡り、無事完走しましたかけっこ教室のさいとうコーチです。(家の中は大惨事です) 前回は「36の基礎運動」の全体像についてお話ししましたが、今回は少しドキッとするデータからお話しさせてください。 「小学生の頃は全国大会で優勝するような『神童』だったのに、中学・高校・大人になるにつれて名前を聞かなくなってしまった…」 皆さん(パパママ)の学生時代周りにも、そんな話はありませんでしたか? 親御さんとしても、我が子には「今!」だけでなく「将来!!」も輝いていてほしいと願うはずです。 実は、この「早熟で終わるか、大人になって大成するか」の違いについて、世界のスポーツ科学界に衝撃を与える研究結果が出ています。 今回は、最新の研究データに基づき、お子さんの将来の可能性を広げるための「3つの動きの秘密」をお話ししていきましょう! 「ジュニア時代のチャンピオン」が、なぜプロになれないのか? 2022年、Barthらによる大規模な研究で、トップアスリートたちのキャリアに関する興味深い事実が明らかになりました。.
2月9日


【小学生の保護者必見】運動神経の土台を作る「36の基礎運動」とは?かけっこ教室コーチが解説
こんにちは! 1歳半検診をした息子がほぼ2歳の発達してるね!と言われたかけっこ教室のさいとうコーチです。 教室でたくさんの子供たちを見ていると、保護者の方からよくこんな相談を受けます。 「うちの子、サッカーを習っているのに全然上達しなくて…」 「運動神経が悪いみたいで、何をやらせてもぎこちないんです」 自分の子供が思うように動けず、悔しい思いをしている姿を見るのは、親としても辛いですよね。 でも、実はこれ、お子さんの才能がないわけでも、努力が足りないわけでもありません。 多くの場合、特定のスポーツを始める前に必要な「身体の土台(基礎運動能力)」がまだ完成していないことが原因なんです。 家づくりに例えてみましょう。どれだけ立派な柱や屋根(スポーツの専門技術)を乗せようとしても、地面の基礎コンクリート(基礎運動能力)がグラグラだったら、家は建ちませんよね? 今回は、全てのスポーツの基礎となる、そして小学生のうちに絶対に身につけておきたい「36の基礎運動」についてお話しします。 スポーツの上達が早い子と遅い子、何が違う? 同じ時期にスポーツを始めたのに
1月23日


【小学生の冬の怪我】「これくらい平気」が一番怖い!軽い肉離れを放置してはいけない理由と3つの対策
こんにちは!かけっこ教室のこみやコーチです。 毎朝、布団から出るのが辛い季節になりましたね。 寒くなると大人の体はガチガチに固まりやすくなりますが、子供たちは寒さなんてお構いなし! 白い息を吐きながら元気に走り回っているのではないでしょうか? でも、この時期に保護者の皆様に、どうしても知っておいてほしいことがあります。 それは、「冬特有の『軽い』肉離れ」のリスクです。 「え? 肉離れって、走れなくなるような大怪我じゃないの?」 そう思われるかもしれません。しかし、 実は「歩けるし、走れるけれど、実は筋肉が傷ついている」というケースが、小学生には意外と多い のです。 子供は遊びや練習が楽しいと、多少の痛みは隠してしまいがち。 ですが、この「小さな我慢」が、後々お子様の成長を妨げる大きなトラブルに繋がってしまうことがあります。 今回は、かけっこ教室の現場でもよく見かける「冬の隠れ怪我」について、 放置してはいけない理由 と、 お家でできる対策 を分かりやすくお伝えします。 3分ほどで読めますので、ぜひお子様の未来のためにチェックしてくださいね!...
1月20日


【12月練習振り返り】
寒さに負けず基礎体力アップ! こんにちは!うちの子が最近「でんしゃ!あった!」「ぽっぽ!いた!」など2語文を話すようになったきました!だいぶこちらの会話も聞き取れて真似するようになってきたので変な言葉を使わないようにしてるさいとうコーチです! 12月の練習、お疲れ様でした! 一気に寒さが厳しくなりましたが、教室に来てくれた子どもたちは寒さを吹き飛ばすくらい元気いっぱいでしたね。 さて今月の火曜クラスのテーマは「基礎体力の向上」でした。 冬はどうしても体が縮こまって動きが硬くなりがちです。そこで今月は、難しい技術練習よりも、走るための「土台」となる体力を、楽しみながらしっかり養うメニューを中心に行いました。 12月に行った練習の中から、特に子どもたちの動きが良かったものを3つ振り返っていきましょう! 1. リラックスしてスピードに乗る「スキップダッシュ」 まずはスプリント練習で行った「スキップダッシュ」です。 練習内容 :色々なスキップを20m → 10m間隔でスキップとダッシュを繰り返す(計40m) 狙い :リラックスして走ることや、走りとの切り
1月9日


走りが変わる!靴の「寿命」を見極めて、子どもの足をトラブルから守り切る!
こんにちは!さいとうコーチです! 前回での最高の靴を選んだら、次はその靴の性能を最大限に引き出す番です! 選ぶのは大人の役割ですが、管理もまた大人の重要な役割なのでしっかりとした知識を身につけましょう! かけっこが速くなる子の共通点は、足元が安定していること。足がグラグラしないように、靴は「土台の柱」として働いてくれています。しかし!この柱には寿命があります。寿命を過ぎた靴は、走りを邪魔し、怪我の原因にもなりかねません。 今回は、専門家である私が保護者の皆様に必ず確認してほしい「靴の危険信号」と、小学生に必須の「紐靴の正しい使い方」について、詳しくお伝えします。 1. 危険信号⚠️ 靴の「寿命」を見極める3つのチェックポイント 「まだ履ける」と思っていても、靴の構造的な力がなくなっている場合があります。以下の3つを確認し、「足のサポート機能」が失われていないかチェックしましょう。 ① かかと(ヒールカウンター)がヘタっていないか? 靴の中で最も重要な柱が、かかと周りの硬い芯(ヒールカウンター)です。 なぜ大事? 子どもが走ったりジャンプしたりする
2025年12月19日


【第1回】知って得する!子どもの足の驚くべき構造
こんにちは!子どもが保育園への徒歩登園が始まり、寄り道が多いせいで毎日遅刻していますさいとうコーチです! さて!今日から’’足と靴’’についてブログを書いていこうと思います! なぜ書こうと思ったかはコーチの子どもが靴を履けるようになり、今後成長とともに足のサイズが変わった際に足のトラブルがあったり、足の健康度が発達具合にも関わる”足育”という言葉があるぐらい、子供にとって足の管理は大事なことなので、整骨院の先生でもあるさいとうコーチが子供ももちろん、大人もしっかり学べられる内容にしていきたいと思います! 今回は、正しい靴選びの土台となる「足の構造」について詳しく見ていきましょう。 足は、ただ体を支えるだけでなく、私たちの健康と運動能力の基盤となる非常に複雑で重要な器官です。足について正しく知ることで、なぜ子どものうちからの靴選びが大切なのかが理解できるはずです。 1. 足は「第2の心臓」— 驚きの構成要素 私たちの大人の足は、想像以上に緻密な構造を持っています。 足は28個の骨と33個の関節で構成されています。 これほど多くの骨と関節が集まってい
2025年11月21日


お子様と一緒に 朝活で元気な1日をスタート!
こんにちは。こみやコーチです! 今回は、 「お子様と保護者の皆様が一緒にできる朝活」 についてお話しします。 朝は慌ただしくなりがちですが、少しだけ早起きして親子で体を動かすことで、健康的な生活リズムと集中力を育むことができます。 ここでは、無理なく続けられる簡単な朝活のアイデアをご紹介します。 ■ 朝活が大切な理由 朝は1日のスタートを整える大切な時間です。 お子様の体は成長過程にあり、 自律神経や体温調節機能が発達の途中 にあります。そのため、朝に光を浴びて体を動かすことは、体内時計を整え、体温上昇や集中力の向上につながります。 たとえば、朝から軽い運動を行うと 血流が促進され、筋肉や脳が活性化 しやすくなります。 その結果、かけっこ教室でのパフォーマンスが上がったり、学校での集中力が高まったりするお子様も少なくありません。 保護者の方にとっても、短時間の運動はリフレッシュ効果や気分の安定に役立ちます。 ■ 朝活がうまく続かない原因 朝活が続かない主な理由として、次のような点が挙げられます。 時間がない :朝の支度や登校準備で余裕がない。 睡
2025年10月31日


冬場の運動のメリットとデメリット
こんにちは! 12月になり、我が子も6ヶ月になったので離乳食が始まりました!休日は離乳食のストック作りから始まりますかけっこ教室コーチの齋藤です。 さて!これから冬の寒さが厳しくなる中、子供たちの運動をどうするか迷う親御さんも多いのではないでしょうか。...
2024年12月24日
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